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공부쟁이
2026.02.13 일본한자 본문
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- 九州 きゅうしゅう 규슈
- 農業 のうぎょう 농업
- 未来 みらい 미래
- 多様 たよう 다양
- 経営 けいえい 경영
- 活路 かつろ활로
- 開く ひらく 열다
- 生産基盤 せいさんきばん 생산 기반
- 縮小の一途をたどる しゅくしょうのいっとをたどる 축소의 일로를 걷다
- 供給 きょうきゅう 공급
- 農地整備 のうちせいび 농지 정비
- 担い手 にないて 담당자, 후계자
- 対処 たいしょ 대처
- 題した だいした ~라는 제목을 붙인
- 生産額 せいさんがく 생산액
- 将来像 しょうらいぞう 장래상, 미래상
- 手掛かり てがかり 실마리, 단서
- 耕地面積 こうちめんせき 경지 면적
- 余り あまり 남짓, 나머지
- 3割減り さんわりへり 3할 줄어
- 程度 ていど 정도
- 賄う まかなう 조달하다, 마련하다
- 維持 いじ 유지
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https://www.nishinippon.co.jp/item/1457736/
【社説】九州農業の未来 多様な経営で活路開こう
九州の農業生産基盤は今後も縮小の一途をたどる。必要な食料を安定して供給するには、農地整備から担い手確保まで多様な手段で対処しなくてはな...|西日本新聞meは、九州のニュースを
www.nishinippon.co.jp
【社説】九州農業の未来 多様な経営で活路開こう
九州の農業生産基盤は今後も縮小の一途をたどる。必要な食料を安定して供給するには、農地整備から担い手確保まで多様な手段で対処しなくてはならない。
九州経済調査協会が「食・農の未来」と題した九州経済白書をまとめた。農業生産額で全国の2割を担う食料基地・九州の将来像を考える手掛かりになる。
農家の高齢化などで耕地面積は40年余りで3割減り、農業経営体は20年前の半数以下になった。2050年の耕地面積は20年比で4割減の34万ヘクタール程度となる見込みだ。
白書によると、非常時に全ての食料を国内で賄う場合、最低限の生産力を維持するには約13万ヘクタールの耕地と約5600法人の農業経営体が足りない。食料安全保障の観点からの問題提起である。(중략)
출처 : 서일본신문
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